2010年03月11日

日経マーケットブレード レビュー

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他のトレーダーより1歩先に動く

日経225先物のスイングトレード



スイングトレードは最も効率よいトレードスタイルと言われます。その理由の1つが利益幅にあります。


デイトレードの場合、利益幅が小さいので売買手数料やスリッページの負担が相対的に大きくなります。見かけ上は優秀な売買ロジックでも、実戦で売買手数料やスリッページが発生すると、いきなり利益が出なくなったりするのです。


その点、優秀なスイングトレードのシステムであれば心配要りません。売買手数料やスリッページと比べて十分に大きな利益幅があるはずですから。


また、サラリーマンなど、厳しい時間的制約がある人が最も実践しやすく、最も利益を上げやすいのもスイングトレードです。1日1回、わずかな時間の作業でトレードを続けることができます。


本業を持っている人が副業的にトレードで収入を得るためには、トレード方法が単純明快、シンプルでないとダメなんです。


複雑な作業は、いつか継続できなくなります。それでは儲ける事はできないでしょう。トレードは優秀な売買ロジックを継続的に運用してはじめて、利益を積み重ねる事ができるのですから。


日経225先物取引のスイングトレードを行うなら、


「日経マーケットブレード」


というトレードシステムに注目です。


「日経マーケットブレード」のトレード方法は簡単・シンプルです。エクセル(EXCEL)のワークシートに日足の4本値を打ち込むと売買サインが出る仕組み。あとは、そのとおり注文を出すだけです。


1日1回、5分程度の作業でOKです。ポジションを決済するまでの期間は2〜3日くらい。忙しすぎることもなく、また、ストレスを長期間かかえることもありません。


「日経マーケットブレード」の売買ロジックは、他のトレーダーの1歩先を行くように作られています。


他のトレーダーがまだ気づいていないうちにエントリーし、他のトレーダーが気づいた頃にはエグジットの準備をしている。システムの開発者は、これを「相場の息づかいを感じてサインをだす」と表現しています。


実際のパフォーマンスは、


● 勝率:72%
● プロフィットファクター:2.8
● 1トレード当りの損益:91,300円(ラージ1枚)


となっています。(スリッページが考慮されています)


プロフィットファクターが2.8ですから、まぎれもなく優れた売買ロジックです。10万円の損が発生する間に28万円の利益が出ている計算になります。


「日経マーケットブレード」は、ゆったりした気分で資産を増やす事をモットーにしています。


「デイトレードのように忙しいトレードはイヤだ。でも、しっかり利益は確保したい。」


そんな人に向いた日経225先物トレードシステムです。


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posted by Altair8 at 20:28| 日経マーケットブレード | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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